当ページのリンクには広告が含まれています。
子育て家庭の味方、「ウェルカムベビーのお宿」
ミキハウス子育て総研が、赤ちゃん・子ども連れでも安心して宿泊できる
ホテル・旅館・温泉宿等を厳選して認定しているものです。
安心して子連れ旅をするには、おすすめの宿ばかり。
\「ウェルカムベビーのお宿」選びでこんなお悩みありませんか?/
ベビー連れで大浴場は心配。
客室露天風呂付きのお部屋に泊まりたいけど、そんな完璧なお宿ってある??
そこで記事では、関東で人気の「ウェルカムベビーのお宿」で、
客室露天風呂付きのお部屋が用意されている宿を徹底調査しました。
それぞれ、人気観光地のホテル・宿を厳選していますので、
悩めるママの参考になったら嬉しいです。
湯河原温泉 懐石旅庵 阿しか里(神奈川県・湯河原)
創業100年の老舗で叶う、赤ちゃん連れの贅沢懐石。数寄屋造りの離れで源泉かけ流しを
>>宿の子連れおすすめポイント5選
- 2,000坪の広大な庭園に佇む静かな宿で、周囲を気にせずゆったり過ごせる。
- 客室の露天風呂は源泉かけ流し。赤ちゃんも安心して本物の温泉を楽しめる。
- 「赤ちゃんプラン」が非常に充実しており、スタッフのホスピタリティが評判。
- 本格的な懐石料理を、赤ちゃん連れでも気兼ねなく味わえる空間作り。
>>お部屋食の有無
あり(夕食・朝食ともにお部屋食、または個室食事処が選べます)
>>ベビーグッズの無料貸出リスト
※内容変更の可能性がありますので、詳しくは宿にお問い合わせください。
おむつ用ゴミ箱、ベビー布団、バスチェア、ベビーソープ、ミルク用ポット、おもちゃ、お子様用食器など
鶴巻温泉 元湯陣屋(神奈川県・秦野)
都心から1時間!1万坪の庭園が広がる名宿で、露天風呂付き客室のプライベート時間を
>>宿の子連れおすすめポイント5選
- 新宿から特急で約1時間とアクセス抜群。移動の負担が少ないのがパパママに嬉しい。
- 歴史ある広大な庭園は散策に最適。季節の草花に触れられる情操教育にも◎。
- お子様料理がおしゃれで、お子さんにもとても好評。
- 客室露天風呂はヒノキの香りが心地よく、赤ちゃんとの入浴もリラックスできる。
- 伝統的な日本建築ながら、室内は清潔感に溢れ、赤ちゃんが安心して過ごせる設え。
>>お部屋食の有無
あり(プランにより、お部屋食または個室での食事が可能です)
>>ベビーグッズの無料貸出リスト
※内容変更の可能性がありますので、詳しくは宿にお問い合わせください。
子供用まくら、ベビーソープ(ALOBABY)、お子様用踏み台、おむつ用ゴミ箱、湯温計、ロンパース(70/80cm)or作務衣(90cm~)、ベッドインベッド、バンボチェア、ベビーバス、ベッド隙間パッド、温度付きケトル、ベビー食器、哺乳瓶消毒器、おねしょシーツなど
\こちら、ふるさと納税でも泊まれるお宿です。/
南房総白浜 季粋の宿 紋屋(千葉県・南房総)
“赤ちゃんが主役”の宿。妊婦さんから未就学児まで、家族の不安を全て解消する至福のホスピタリティ
>>宿の子連れおすすめポイント5選
- 「赤ちゃん連れ専用」のプランが豊富で、気兼ねなく泊まれる雰囲気が最高。
- 客室露天風呂に加えて、貸切風呂も充実。家族全員での入浴がスムーズ。
- 専属の調理スタッフが作る、手作りの離乳食(有料)が非常にクオリティが高い。
- スタッフ全員が子供好きで、温かい接客が魅力。ベビーマッサージサービスも。
- 海の見えるロケーションで、波の音を聞きながらの癒やしの滞在。
>>お部屋食の有無
あり(お部屋食プランが基本で、ゆったりと食事を楽しめます)
>>ベビーグッズの無料貸出リスト
※内容変更の可能性がありますので、詳しくは宿にお問い合わせください。
おむつ用ゴミ箱、調乳ポット、哺乳瓶消毒器、バスチェア、お昼寝マット、ベビーソープ、おもちゃ、絵本など
\こちら、ふるさと納税でも泊まれるお宿です。(共通券使用)/
知っておきたい「認定宿」の豆知識
今回ご紹介した宿の中には、ミキハウス子育て総研の公式リストに掲載されていない宿が含まれている場合があります。
実は「ウェルカムベビーのお宿」の認定には3年ごとの更新(有効期限)があります。
宿の改装や方針によってあえて更新しないケースもありますが、「一度認定された宿」は赤ちゃん連れへのノウハウや設備がしっかり整っていることがほとんどです。
>>後悔しないためのチェックポイント
✓最新情報は「プラン名」で確認!
楽天トラベルのプラン名に「ウェルカムベビー認定ルーム」や「赤ちゃん歓迎」と書かれているプランを選ぶのが一番安心です。
✓気になることは事前に相談を
貸出備品は数に限りがあるため、予約時の備考欄に「〇ヶ月の赤ちゃんがいます」と一言添えておくと、よりスムーズに準備をしてもらえますよ。
まとめ
これらの宿は、どれも「予約時に赤ちゃん連れであることを伝える」ことで、事前にお部屋のセッティング(備品の配置など)を済ませてくれることも多いです。
予約時の備考欄で、
「ベビー連れ」「幼児連れ」ですがよろしくお願い致します。
などと、一言添えるのがコツ。
宿の予約はひとことのご挨拶で、快適に過ごせるようにご配慮いただけることがとっても多いですよ。ぜひ、
・宿泊する家族の詳細
・○○な滞在をとても楽しみにしています!
などの、期待や要望を丁寧な言葉で添えるのがおススメです。
では、素敵な旅になりますように。
